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amazonの賢い(?)利用法:16 [amazon]

なんと、もう書く事なんてないと思っていたのに、よく考えたら、まだ言っていなかった事がありました(苦笑)

無料で商品を貰い、金銭は受け取っていませんだの高評価の約束はしていませんだの、いかにも公正にレビューを書いているんだという良識ある自分アピール(冷笑)をしながら、その評価のほとんどが☆5で、稀~~~に4があるとかいうくらいの気色悪いというより、その浅ましいにもほどがあるゲンキンな、まさに乞食根性に吐き気すらこみあげる物乞いレビュアー、VINEメンバーの事です。

私は、この物乞いレビュアーがしたレビューがある商品は、たとえ、買う気満々であった場合でも購入はキッパリ止めます。

そして勿論、そんな浅ましい根性を持った「タダでくれるなら喜んで大絶賛レビューしちゃいますよぅ~テヘッ」という高評価しかしない浅ましい相手にタダで商品をばら撒き、レビューを高評価まみれにして販促を狙う根性の出品者(販売元)も不買します。
浅ましい根性の乞食共にタダで商品をばら撒き、何の参考にもならない高評価まみれの評価で埋めつくし、無知(考え浅い)な客に、販売価格の1割の価値すらないだろう商品を買わせて儲けようとか、反吐が出ます。

ちょっと考える者ならば、なんで、こんな恥も外聞もないバカ物乞いどもが、儲けたもうけたと大喜びしてアホ丸出しの絶賛レビューをしてる商品に、金を払って購入なんかしてやらなきゃいけないんだ、って、バカバカしくなりますよ、ほんと、心底バカらしい。

amazonも、無料提供(VINEプログラム)に参加してる出品者(販売元)も、こういう、調子のいい物乞いに商品をばら撒き高評価を得まくっても、販促になるどころか、逆に販売不振を招くと気づけないのだから呆れ果てたものです。
こんな気色悪い大絶賛レビューまみれの商品を購入するのは、何が何でもその商品を買うと決めているか、着用するだけで妊娠十カ月なみの段腹がくびれウエストになる下着とか、そのての、ろくでもないにもほどがある誇大広告を見事に信じる脳タリラリランくらいのものです。

これまで、実際に料金を払い商品購入をしてきた側からしてみれば、その買い物金額が大きければ大きいほど、なんだって、こんな乞食共が施しを受けてる横で、苦労して稼いだ金を使い続けなきゃならないのか、フザケンナ、ってなりますからね、なりますよ[むかっ(怒り)]

なので、万一、私に、VINEメンバーの誘いが来ても(まあ来ないでしょうけれどねw招待するのは、調子よく☆5レビューをしまくっているオバカさんだけですから)お断りする心構えです。
だって、こんな商品にお金を払えない購入する気にならないというような物が来たとしても、タダで貰った以上、そんな正直な(笑)レビュー書いて☆1や2なんて付けられないでしょう普通…(苦笑)

本当に、心底思いますが、amazonも、そろそろ客商売としての基本に返り、VINEメンバーなんてふざけたものは廃止すべきだと、ほんっっっと思います。 本当の意味での顧客をないがしろ、というよりバカにした商売は、自らの首を絞めていくと知れ、ではないでしょうか? あれもこれもと、浅ましくタダで商品を恵んで貰いまくっておきながら「高評価の約束はしておらず、それに伴う一切の金銭的対価はありません。 (エッヘン)」なんて臆面もなく主張しながら、レビューしてやるから依頼のメールクレクレ~、なんていう輩の吐き気がするような大絶賛レビューが販促になるとか、本気で思っているとしたらアレじゃないでしょうか。

青山剛昌(名探偵コナンの漫画家)が大嫌いな理由:3 [漫画]

まだ言いたい(突っ込みたい)事は山のようにありますが、バカらしいし精神的に疲れるので、これでこのタイトルは終了とします。

さしあたって、今一番強く望む事は、一刻も早く、何でもいいから、みっともなく引き伸ばしまくった連載を終了させて欲しいという事です。
まあ、100巻までには終わるとか言ってたそうですが、平然と、いけしゃあしゃあと、「100巻じゃ終われませんでした(笑)」とか言いながら、200巻とか続けそうな気がすっごいして、胸糞悪いですけれど。

今は、「いよいよジン以上の大物が動きだすぞ!(バーン)」とやっておいて、ダラダラ日常殺人事件で引き伸ばし中のようですから、あと数か月くらいやったら、「いよいよジン以上の大物が動きだした!(バーン)」となって、また日常殺人事件で引き伸ばし…。
今までの行状からして、あと10巻程度で終わるなんて、微塵も思えませんね(溜息)
もはや、ここまで来たら、何が名探偵だか、って感じですよ。

そして、連載が終わらせられたら(嘲笑)、是非、1年と経過していないと言い張っている物語中の年表を作っていただきたいです。
例えば、奥手純情コンビだったはずの佐藤刑事と高木刑事が、いつ出会い、いつ両想いになり、いつ肉体関係にまでなったのか、とか、ね(呆れ)
1日に何件の殺人事件があって、何人の人間が惨殺されたのか、もね(呆れ果て)

まあ、これも、警察手帳やスマホ等々と同様、平然と、臆面なく、無かった事にして知らんぷりしそうですが。

最新の映画も(ネットでw)観ましたが、何もかも呆れ果てました。
物語もメチャクチャ、キャラクターの人格もメチャクチャ、そして極め付けのラストは、漆黒の追跡者のパクリでしょうか。
結局は毎度の事ながら、物語の進展なんか何一つしやしない、いつもの何とか詐欺ストーリーという事で、都合の悪い重要人物は最後に死なせるとか、バカ丸出しです。

いっそamazonで買ってもいないレビューをしてやろうかと思いましたが止めました。
いろいろ常軌を逸した気持ちの悪いファンが気色の悪いうえに的外れなコメントを入れてくるだろうし、嫌がらせの参考にならないボタン攻撃もウザイ事このうえなく、精神衛生上すこぶる悪いですから。

…………はぁーあ…、一体いつ終わるのやら。
最悪でも50巻程度で終わらせるべき漫画をこうまで見苦しく引っ張った結果、キャラも世界観も物語自体も破壊しまくってしまうとは…。
本当に、少しでも作家(以前の問題と思いますが)としての責任感やプライドや自らの作った作品に対する愛情が存在するのなら、本っっっ気で、最低最悪でも数年以内で終わらせてほしいものです。

ちなみに、くどいようですが、今更、例え、どんな感動的な終わり方をしたとしても、称賛はいたしません。
やっと、とうとう終わらせたか、ってだけです。
展開と最終回を心待ちにしていたファンだったのは、灰原哀登場からしばらくくらいまでですからね。
ねぇ、青山さん…(溜息)

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